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協議会の概要

家庭用冷凍食品は、戦後に日本で始めて商品化されました。

その後、冷凍技術の高度化と高度成長にともなう消費者ニーズの多様化に対応するさまざまな商品が開発・販売されるようになりました。

現在では、自然解凍でそのままでおいしくいただける商品やお弁当のおかず、また食生活のさまざまなシーンにあった栄養バランスのよい商品など種類も豊富になりました。

あわただしい「朝食」、お弁当の「昼食」、3時の「おやつ」、家族みんなの「夕食」、食後の「スイーツ」、夜もガンバル学生さんの「夜食」など、家庭用冷凍食品は種類はさまざま揃っています。

栄養バランスを考えた、また家庭用ゴミが少なくて済む家庭用冷凍食品は環境にもやさしい商品です。私たちは、家庭用冷凍食品の普及活動を今後もすすめています。

  • 事業内容
    私たちは、家庭用冷凍食品の普及活動を行なっています。
  • 組織図
    私たちは、商品の流通商社(正会員)と食品メーカー(賛助会員)の集まりです。
  • 協賛メーカー
    私たちは、日本の食品メーカー29社(平成27年4月現在)の家庭用冷凍食品を普及していきます。
  • 協議会規約
    私たちは、規約に則り、合同協議会を開催し活動内容を決めています。
  • アクセスマップ
    私たちは、首都圏(関東)を中心に活動しています。日本の流通拠点の「流通センター」そばに事務局があります。

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